中国語・韓国語・英語などの印刷データ・ホームページ…アドマック出版の外国語サービス

観光・印刷・ウェブに精通! アドマック翻訳です。

中国語や英語もできてハングルも操る、あの日本人社長が直接担当!

アドマック翻訳のおきつです。

地元静岡では『興津諦のワンポイントチャイニーズ』というラジオ番組(SBSラジオ)でもおなじみ、アドマック代表の興津諦(おきつあきら)です。

私が窓口担当を務め、英語・中国語・韓国語など翻訳のエキスパートチームを指揮します。

得意分野は、観光 歴史 取説・・・など。

技術で得意なのは、印刷 ウェブ制作 コミュニケーションデザイン・・・など。

どんな分野でも、お気軽にご相談ください!
メールはこちら!

そもそも、翻訳とは?

通常の翻訳業務は、日本語の原稿をいただいて、そこから英語、中国語(簡体字、繁体字)、韓国語などに翻訳します。ポルトガル語、スペイン語、フランス語、タイ語、インドネシア語、マレー語、ベトナム語などにも対応します。
例えば「いらっしゃいませ!」という日本語の原稿を、ワードファイルなどをメール添付してご支給ください。それぞれの言語のプロの翻訳家とネイティブスタッフが、それを翻訳します。英語「Welcome!」、中国語簡体字「欢迎光临!」、中国語繁体字「歡迎光臨!」、韓国語「어서 오세요!」、タイ語「ยินดีต้อนรับ」など、翻訳結果ファイルをメール添付で納品いたします。

*【自動翻訳】【機械翻訳】は絶対ダメです!
2012年5月のニュースで、奈良市観光協会が公開していた外国語版ホームページが「誤訳だらけ!」ということで閉鎖したと報道されたことがありました。原因は「自動翻訳システム」です。コンピュータがいくら進歩したといっても、正しい翻訳ができるようになるには、まだ100年以上かかるでしょうね。
また、普段あまり文章を書かない外国人居住者や、日本語の理解力が不十分な留学生などに任せるのも危険です。
翻訳は経験を積んだプロの翻訳家が行うものですから、シロウトには無理! プロ集団のアドマックなら、安心です。

翻訳例

静岡商工会議所様 静岡市産業経済ガイドブック3か国語版
アドマック担当:英語翻訳 中国語翻訳 韓国語翻訳 デザイン 印刷・製本

静岡商工会議所様 静岡市産業経済ガイドブック3か国語版

静岡市様 静岡県様 『タクシーコミュニケーションボード』
アドマック担当:英語翻訳 中国語翻訳 韓国語翻訳 企画編集 デザイン イラスト 印刷

静岡市様 静岡県様 『タクシーコミュニケーションボード』

頼んで良かった! という声。

地方広告代理店社長のAさん

お客様の声 某社の訪日観光客向けパンフレットを、英語、中国語簡体字、中国語繁体字、韓国語の4か国語版にするという大変な案件で困っていたので、ネットで検索してアドマックさんを見つけ、翻訳を依頼しました。さらにオフセット印刷までやっていただきました。印刷までお願いしたのは、見積を依頼したら当社で考えていたよりもずっと安かったからですが、納品された外国語版のパンフレットを見て、社内のみんなが「おっ!」と驚きました。日本語版より立派なものに見えたんですね。クライアントの担当者の方たちも大いに満足されていました。

地方老舗レストラン専務のBさん

お客様の声 台湾や韓国等からお見えになる、団体のお客様も受け入れているので、以前から、外国語版のメニューは、一応ご用意してあったんですが、それでも「わからない」というような反応をされてしまうことが多く、フロアスタッフも、カタコトの英語しかできないので、四苦八苦しているという状況でした。アドマックさんから「訪日客専用におすすめメニューを作られては?」というアドバイスをいただいて、それまでの膨大なメニューを再構成し直して、翻訳料も予定より安くあげていただくことができました。新しい「外国語版おすすめメニュー」はとてもご好評をいただいており、フロアスタッフも対応が楽になったので、笑顔も増えたようです。

地方自治体印刷物を手がける印刷会社のCさん

お客様の声 アドマックの興津社長とのお付き合いは、もう10年以上になります。それというのも、弊社が初めて○○市の外国語版の「生活ガイドブック」の入札に参加することになって、アドマックさんに見積をお願いしてからです。東京の翻訳会社に依頼した見積額よりもはるかに安く、その案件を落札することができましたので、それからずっと、弊社が「生活ガイドブック」の5言語版を受注してきています。最近はタイ語版も加わっていますが、アドマックさんはタイ語もしっかりと翻訳して、印刷の完全データを作成してくださっています。まだまだお世話になると思いますので、今後もよろしくお願いいたします。

*以上は、アドマックが翻訳や印刷データ作成を担当させていただいたクライアント様からいただいているご感想です。文字数の関係で、多少編集させていただいております。

アドマックの翻訳は、ここが違う!

1 スタッフの経歴が違う!

英語、中国語、韓国語の、各翻訳担当者の名前や経歴をお知らせできます。全員がネイティブの外国語話者で、日本語については日本人以上に精通しています。

2 担当窓口のレベルが違う!

担当窓口が、アドマック株式会社代表取締役の興津諦です。静岡県警での通訳経験もあり、中国語と英語で仕事もでき、ハングルを読むこともできますので、翻訳スタッフたちの仕事の管理者でもあります。

3 翻訳料が安い!

安い!といっても、「最安」ではありません。「最安」を売りにする翻訳会社は、「安かろう悪かろう」の品質で「いったい誰が翻訳したの?」というレベルだとお考えください。アドマックの翻訳は、他社さんの「最上級グレード」での翻訳料に比べると、格段に安いということです。

日本語中国語・韓国語への翻訳料
日本語原稿1枚(400字以内)につき、5,400円(税込)から。

日本語英語への翻訳料
日本語原稿1枚(400字以内)につき、6,750円(税込)から。

*専門用語が多く入ったり、訳文の用途などによっても、翻訳料が変わります。

お問合せ、ご注文はこちらです。

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